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2012/12/04 Tue  07:59
なきやん

2歳10ヶ月の子猫さん、1年半前はちょっと心配になるほど言葉が遅かったですが
いまはとってもよくしゃべります。
どこでならった?という言葉もたくさん。ま、テレビなんだろうけど。
ちなみに「そんなのどこで習ったの?」と聞くと「ここ」と答えます。

わがままさんなので私から何度も「あかん」とおこられているうちに
使えるようになった子猫さん。
同時にパパからは、「〜だよ」「〜だね」を多用されるので
そちらも覚えました。

何かやめてほしいと主張するときに
あかんだよ!
ってすっかりまざってますがな(笑)

私は「だよ」「だね」は使いませんが、
豆猫さんが泣き止んだとき、「豆猫ちゃん泣き止んだね」とは言う。
どうやら子猫さん「なきやん」という言葉があると理解したよう。

泣いていた豆猫さんが泣き止むと「豆猫ちゃん、なきやん」と
教えてくれます。「なきやん」って(笑)


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Comment

☆ あるある~(あったあった)

うちの子で思い出す勘違い(?)は、「血が出た」という言葉を聞き、「血が」が名詞だと思い込み、「血がが出た~」と言ってたこと。

☆ 

中澤さん。
一文字の言葉はいいにくいってのもありますよね。(関東だと特に)

そしてなにが幸せって、「自分の子供をみながら親から自分が
小さかった時の話を聞ける事♪」だとつくづく思います。
中澤さんはお孫さんをとてもよくみていらっしゃるし、
娘さんの小さかった時のことをたくさん覚えておられて
都度お話してもらえる娘さんもお幸せですね(^^)

☆ あらかわいい!

日頃携帯から見てしまうのでコメントしていませんが、この手の可愛い話は読んでいますし大好きです。またお願いしますね。

☆ 

ろっくさん。

ありがとうございます。
ちなみに子猫は、豆猫をあやしながら
「豆猫ちゃん、なきやんして〜」と
勝手に活用をはじめました。
    
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Profile

あずさ猫

【猫一家紹介】
あずさ猫:
京都市生まれ・京都府育ち。
現在、横浜で専業主婦。

ダンナ:
2008年11月に結婚した夫。
東京出身。

子猫:
2010年1月生まれの長女。
愛称は"ねこどん(HN)"

豆猫:
2012年6月生まれの次女。

 Author:あずさ猫

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